児童文学はおもしろい 【追記あり】2006-02-20 Mon 17:54
![]() というテーマの講演会に参加してきました。 講師は『ぐりとぐら』等であまりにも有名な中川李枝子先生! 学校のランチルームで行われるその企画は 予想を上回る人気で抽選となったのだけど …当たった! 1/2弱の倍率。 くじ運の良さに感謝☆ラッキ〜♪ あまり人気に応えようと席をぎゅうぎゅうに詰めて 繰上当選も含め100名ほどが参加できたモヨウ。 それもあったので慌ただしい帰省から無理にでも 昨晩のうちに戻りたかったの(笑) 副題は『本の中のおかあさんたち』 軽快で素敵な語り口のパワー漲る方で児童文学の魅力や 保母時代に子どもを観察して得た多くのエッセンスをお話し いただけた。 確固とした信念もお持ちなので子育ての漠然とした不安も 何気なくさらっと吹き飛ばすようで心強く感じて帰宅しました。 冷えこみ冷たい雨も降る東京。 会場からはき出される人々の表情はまるで反比例。 充実感が溢れてました☆ ps参加はできたものの昨晩23時半に寝た娘は さすがに疲れて起きられず、慌てて送る羽目に(^^;) ※3/2追記しました↓ |
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