行ってきました☆2007-05-12 Sat 20:48
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赤いのも!(ご報告)2007-05-08 Tue 16:07
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美しく生きる2006-05-09 Tue 19:18
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児童文学はおもしろい 【追記あり】2006-02-20 Mon 17:54
![]() というテーマの講演会に参加してきました。 講師は『ぐりとぐら』等であまりにも有名な中川李枝子先生! 学校のランチルームで行われるその企画は 予想を上回る人気で抽選となったのだけど …当たった! 1/2弱の倍率。 くじ運の良さに感謝☆ラッキ〜♪ あまり人気に応えようと席をぎゅうぎゅうに詰めて 繰上当選も含め100名ほどが参加できたモヨウ。 それもあったので慌ただしい帰省から無理にでも 昨晩のうちに戻りたかったの(笑) 副題は『本の中のおかあさんたち』 軽快で素敵な語り口のパワー漲る方で児童文学の魅力や 保母時代に子どもを観察して得た多くのエッセンスをお話し いただけた。 確固とした信念もお持ちなので子育ての漠然とした不安も 何気なくさらっと吹き飛ばすようで心強く感じて帰宅しました。 冷えこみ冷たい雨も降る東京。 会場からはき出される人々の表情はまるで反比例。 充実感が溢れてました☆ ps参加はできたものの昨晩23時半に寝た娘は さすがに疲れて起きられず、慌てて送る羽目に(^^;) ※3/2追記しました↓ |
防災教室2005-11-19 Sat 22:12
![]() 小学校の防災教室に参加してきました。 神戸で被災経験のある在校生ママによる当時を 振り返っての体験談や、学校OBで今在学中の 大学のある新潟で中越地震後のボランティアに 参加した青年のレポートの他、 区の防災担当、消防署職員からの現状報告と パネルディスカッションが行われました。 リアルな体験談には考えさせられる点が多く 防災整備対策の現状には甘い幻想を打ち砕くだけの 力が十分にありました。 避難場所は3段階。 生活の場としての避難所は私たちが準備しなければならない、 医療処置機能のある避難所は限られている、 幅10m以上の道路でないと火災の拡がりを食い止められない、 ……etc 最後に発言下さった地域の年配の紳士も神戸の被災者。 警告ともなる3つの質問を投げ掛けて下さった。 さあ、私たちはどうしよう―? 『諦めずやれることから出来る範囲で始めよう、続けよう。』 そんな気持ちで、 炊き出し訓練のアルファ米とレトルトカレーを ラップを貼った器で食べてきた。 レトルトパックの食品はカイロがわりになって暖をとれると 今日冷えた体育館の床に座りながら気付いた。 --- ![]() 外に出ると、また青い空に遊ぶ雲。 それでも地球は回り、 新しい明日はやって来るんだ...ものね。 |













